熱海花火日程2018

熱海の花火大会って、一年中開催しているようだけど具体的にいつなんでしょう?

2018年の熱海花火大会の日程と打ち上げ時間をチェックしてみましょう。

熱海に遊びに行く予定をたてるなら是非参考にしてみてくださいね。

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熱海の花火大会日程2018年は?

2018年の熱海花火大会の日程は以下の通りです。ちなみに 雨天決行 ですが、あまりにひどい荒天時は中止になることもあります。

熱海花火2018年1月

  • 1/14(日)20:20~20:45

熱海花火2018年2月

  • 2/12(月祝)20:20~20:45

熱海花火2018年4月

  • 4月14日(土)20:20~20:45
  • 4月22日(日)20:20~20:45

熱海花火2018年5月

  • 5月12日(土)20:20~20:45
  • 5月27日(日)20:20~20:45

熱海花火2018年6月

  • 6月3日(日)20:20~20:45
  • 6月17日(日)20:20~20:45

熱海花火2018年7月

  • 7月27日(金)20:20~20:50
  • 7月31日(火)20:20~20:50

熱海花火2018年8月

  • 8月5日(日)20:20~20:50
  • 8月8日(水)20:20~20:50
  • 8月19日(日)20:20~20:50
  • 8月24日(金)20:20~20:50
  • 8月30日(木)20:20~20:50

熱海花火2018年9月

  • 9月17日(月)20:20~20:45

熱海花火2018年12月

  • 12月9日(日)20:20~20:45
  • 12月16日(日)20:20~20:45

 

春から夏にかけての開催が多いですが、冬でも花火が見られるのは楽しいですよね。

熱海の花火を打ち上げる場所は?

熱海の花火大会ですが、打ち上げ場所は、こちらです。

静岡県熱海市 / 熱海湾(熱海港7.5m岸壁~海釣り施設)

サンレモ公園の目の前の湾から打ち上げます。

目の前に広がる湾と、浜辺と、あちこちのホテルや宿から一望できる場所ですよ。

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周辺駐車場

隣接市営東駐車場250台など

市営P駐車料金:30分

花火大会の開催時間前後は、道路は渋滞しますので、移動は早めがおすすめです。

 

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JRとか公共交通機関を利用した方が確実ではあります〜。

あと、車だと花火が終わったあと出庫するのも時間かかりますのでご注意!

熱海の花火が見える観覧スポットは?

熱海の花火大会を見る観覧場所は、どこがいいでしょうか?

基本的には、サンビーチ海水浴場から、打ち上げ場所の熱海湾の海岸線一帯であれば観覧できます。

サンビーチまで、熱海駅から徒歩約15分くらいです。

近くのホテルや宿に宿泊して花火を満喫するのが一番ゆったりと過ごせそうです。

 

ちなみに、花火大会開催当日は、親水公園第一工区は「場所取り禁止」となります。

シートなどでの場所取りをしても、撤去されてしまうので注意してくださいね。

 

なお、花火大会開催当日は、打ち上げ場所に近い熱海港海釣り施設は休場です。

熱海の花火は何発?

熱海の花火大会では、約3000〜5000発が打ち上げられます。

例年、7月と8月は5000発、それ以外の季節は3000発程度のようです。

 

打ち上げている時間は短いですが、絶え間なく打ち上げられる花火に圧倒されてしまいます。

特に、熱海は周囲を山に囲まれている「すり鉢状の地形」ですから、花火の音が反響し、迫力満点の音響で楽しめますよ。

 

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親水公園とか、海の近くで見ることができれば、

体にまで音が伝わってきて、

「見る花火」というよりも、

「体感して楽しい花火」の体験ができるのが、熱海の花火大会の魅力!

 

特に見所となるのは、フィナーレを飾る大空中ナイアガラです。

あたりが明るくなるほどで、記憶に残る時間を過ごすことができますよ。

まとめ

いかがでしたか?

熱海の花火大会は、2018年も一年を通して開催されているので、日程があえば旅行がてら楽しむこともできそうですね。

何発も豪華に、という訳ではないですが、目の前で見ることができる熱海の花火大会は格別です。

打ち上げ場所から近いホテルなどは混雑しますから早めの予約がおすすめですよ。

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